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新しいInstagramインサイトの使い方と運用担当者おすすめKPI 2018

公開日: : 最終更新日:2018/01/31 Instagram , , , ,


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スパム時代のインスタグラム運用
Instagramインサイトが新しいデザインになりました。いっぽうで見つけにくくなった指標もありますので、使い方の詳細を解説します。

こんにちは、インスタ運用大好きカグア!です。

本記事では、Instagram新UIインサイトの操作方法と運用のコツをお伝えします。

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インスタインサイト使い方の変更点

新しいInstagramインサイトでは、さまざまな箇所が押せたり動かせたりするのですが、そのUIが気づきづらいです。投稿のインサイトですが、じつは引っ張れます。
インスタインサイト

このように新しくなったインスタインサイトでは、さまざまな指標が思いがけないところから見つかるインターフェースに変わりました。従いまして、新UIに慣れるためには以下のことを気をつけて操作されると良いかと思います。

  • リンクっぽい文字はまずはタップして遷移するか調べる
  • 画面をとにかく上下左右にスワイプして動かせないか調べる
  • 一見たんなるヘルプっぽいリンク文字もタップしてみる

インスタインサイトの新デザインの操作は何故かわかりづらいです。とにかくさまざな箇所をタップしたりスワイプしたりして、あなたの大切なデータを探しましょう。

また、今後実装が予定されていますリグラム(Twitterでいうリツイート)などの指標も追加されるかもしれませんので、タップやスワイプできそうなところは、不定期にチェックすると良いでしょう。
インスタアプリをやっている40代男性

こうしたUI変更などは、公式サイトやヘルプでは告知されませんので、インスタ担当者はスマホのアプリでキャッチアップしていく必要があります。

Instagramインサイトの公式ヘルプはこちらですが、スマホ向けには書かれていません。
>>Instagramでインサイトを見る | Facebookヘルプセンター

それでは、以上を踏まえてInstagramの新しくなったインサイトの使い方について見ていきましょう。

Instagramインサイトの使い方

アカウントの見られ方や投稿のいいね数など、統計データを見ることができます。Instagramアプリを起動し、プロフィール欄の棒グラフ、投稿ごとのインサイトリンクなどから、インサイトを見ることができます。

見られかた全般のインサイト

Instagramアプリでプロフィール画面を表示します。画面上に「棒グラフ」マークがありますので、そちらをタップします。すると、インサイトの画面に遷移します。
インスタグラムインサイト

インサイトのサマリー(概要)画面では以下のような、運用状況がわかります。

  • アカウント全般の表示など
  • 性別や地域などフォロワー情報
  • 投稿ごとのインサイト
  • ストーリーズごとのインサイト
  • (広告出稿していればそのインサイト)

インスタインサイト

フォロワー・インサイト

フォロワーインサイトでは、以下の統計情報がわかります。

  • フォロワー数の増減
  • 男女比
  • 年代の分布
  • フォロワーの場所ランキング
  • フォロワーの標準的な活動時間や曜日

フォロワーインサイト

男性/女性、市町村/国、時間/曜日、といった文字のリンクをクリックして、表示を切り替えることができます。
インスタインサイトの男女比

このように、新インサイトでは、気になる部分はとにかくタップしたり、スワイプしたりして、変化する箇所がないか探すと良いでしょう。

投稿インサイト(一覧)

インサイトの概要画面にあります、投稿「もっと見る」をタップしますと、投稿ごとのデータが見られます。デフォルトですと、直近1年のすべての投稿が、インプレッション(表示)順で表示されます。
インプレッション順の投稿一覧

この一覧表示の上にあります文字をタップします。それぞれの項目をタップ、もしくはダイヤルのように上下にスワイプすることで、以下の選択肢に適用できます。

  • すべて/写真/動画
  • インプレッション/リーチ/エンゲージメント/いいね!/コメント/保存済み
  • 2年間/1年間/6ヶ月間/3ヶ月間/30日間/7日間

ですから例えば「直近1週間の投稿のインプとエンゲージメントを洗い出してエクセルでエンゲージメント率を出す、それを月一でMTGする」といったような運用ができるようになります。
デイリーの管理

ハッシュタグを多数つけて投稿している場合には、投稿した日数がたつほどインプレッションは増える可能性が高いです。ですから、単純にエンゲージメント率を比較するわけにはいかないのですが、そのあたりは運用のルール次第かとは思います。

大事なのは数字で管理し、顧客とのコミュニケーションを目標管理できるよう数値化していこう、という姿勢かと思います。

なお、少なくとも上記ワークシートの2017年12月26日のエンゲージメント率は明らかに突出していると思いますので、それらは定期MTGのときに部内で共有し仮説検証してもいいかもしれません。

投稿インサイト(個別詳細)

投稿した画像のインサイトも個別に詳細がわかります。

自分の投稿であれば、投稿表示画面で「インサイトを見る」というリンクがありますので、それをタップします。さらに、表示されたデータを上にスワイプします。
インスタ投稿インサイトの詳細

すると以下のような、投稿における詳細なインサイトが見られるようになります。インプレッションの内訳などは以前のインサイトではわからなかった数値です。

投稿インサイトでは、その投稿に由来してフォローされた数や、インプレッション(表示)でも、さらに、ホーム/ハッシュタグ/地域、といった内訳もわかります。
Instagramインサイト投稿インサイト

インスタグラム投稿の露出を増やすには、どこに表示されるのかを把握し仮説検証していくことが大切です。

インプレッションの場所

じつはインスタグラムの投稿は、フォロワーのタイムライン以外にも、以下の箇所に露出(インプレッション)します。
Instagram投稿の露出場所

  • エクスプローラー(おすすめ)
  • ハッシュタグ新着/おすすめ(Top Posts)
  • 地域新着/おすすめ(Top Posts)

ハッシュタグの例
>>#london Instagram photos and videos
地域タグの例
>>London, United Kingdom Instagram photos and videos

さすがに、ホーム画面のおすすめに載ることは、スーパー超美麗な画像をアップしなければ狙えませんが(いやそもそも狙えるものでもない)、限定的な閲覧数しかない限られた地域であれば、そのスポットをよく表現した評価の高い画像ならば、おすすめとして長期間、そこに表示され続けるかもしれません。そうしますと、登校日数が経ってもいいね!数やフォロワー数がじわじわと増えていく、といったことが期待できます。

新着ですと、競合投稿が多ければ多いほど(人気タグであればあるほど)、新着最上位からはすぐに流れていってしまいます。ですから、理論的に露出したとしても、新規ユーザーの目に留まることは難しいでしょう。ここがInstagram運用の難しいところです。

インスタグラムで露出を増やすとき、以下の方法を組み合わせて運用することになります。どう戦術をプランニングするのかは、インスタグラム運用担当者の腕の見せどころと言えるでしょう。

  • 上記の露出機会を増やす
  • インスタグラム広告に出稿する
  • 他の媒体でアカウントを宣伝する

さて、ハッシュタグにもフォロー機能が実装されましたので、こちらのタイムラインでもまたこれから、新しいノウハウが見いだされるかもしれませんね。
ハッシュタグをフォロー

では次にストーリーズです。通常画像の投稿とは別に、24時間で消失するタイプの投稿になります。動画や画像が投稿できます。

ストーリーズの足跡などインサイト

インサイト全体画面から、ストーリーズ欄の「過去のストーリーズ」をタップしますと、過去のストーリーズのインプレッション数などがわかります。
インスタグラム、ストーリーズのインサイト画面

ここでも画面上方の「インプレッション」などの青いリンク文字をタップしますと、表示される指標(数字)の項目や期間を、変更できます。変更できる項目はこちらです。

  • インプレッション数
  • リーチ数
  • 次へのタップ
  • 前へのタップ
  • 投稿からの移動
  • 返信
  • 移動するためのスワイプ

ストーリーズらしい、次のストーリーズへのタップなども計測できる仕様となっています。また、最大で過去14日までのストーリーズを一覧して見られますので、定期的に控えを取るにも2週間毎にとるようにすると良いでしょう。

また、ストーリーズは投稿者本人であれば、その日のストーリーズをタップし再生された画面の左下に、(閲覧されていれば)「xxxxさんほかxx人」という表示がされます。
ストーリーズの足跡機能

これは具体的にどのユーザーがそのストーリーズを見てくれたのかがわかる、通称「足跡」機能です。国産SNSであるミクシィにも同様の機能があることから、そう呼ばれたのかもしれません。ただ残念ながら、見たユーザー側はその足跡を消すことはできません。また投稿者も、ストーリーズが後述のアーカイブ化されていませんと、24時間で消えることとなります。

インスタグラム担当者は、投稿後xx時間のストーリーズの足跡人数、などルールを決めて、控えておくと良いでしょう。また、コアなフォロワーを発見し、そのユーザーをフォローし返したり、嗜好を考察したりして、コンテンツづくりに役立てることができます。

過去のストーリーズの足跡を調べる

ストーリーズは24時間で消える写真や動画ですが、現在ではアーカイブ化することができます。設定から「アーカイブに保存」としますと、他者からは見えない形で保存がされます。
ストーリーズをアーカイブ化できる

アーカイブされたストーリーズには、足跡情報が残っていますので、再度表示させればOKです。
アーカイブ化されたInstagram足跡ストーリーズ

足跡のアイコンをタップしますと、具体的にどのようなユーザーが見に来てくれたのかがわかります。

24時間で消えてしまうものを、その時間内に見に来てくれたということは、本当の意味でのフォロワーと考えることもありだと思います。控えそびれてしまった足跡数なども、アーカイブから確認すると良いでしょう。

このようにして、新しくなったインスタグラム・インサイトは非常に強力になり、インスタ担当者に多くの示唆を更に与えてくれるようになりました。広告運用などもしますと、さらに知見は増していくと思います。

自動いいね!ツールや、スパムフォロワーなど、多くの歓迎せざるエンゲージメントから、真の使えるデータを見出すために、インサイトをぜひ使いこなして下さい。

それでは最後に、そのような状況下のなかでインスタグラム担当者は、KPIをどのように考えるべきか。

以下に私見を延べたいと思います。

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Instagram運用担当者のおすすめKPI

このような状況から、インスタ運用者が、2018年にKPIとすべき指標は何でしょうか。

自動フォロー&スパマー時代のKPI

インスタグラムは「インスタ映え」という言葉が流行語大賞を取るなどコモディティ化を果たしました。しかしその結果、これまでの使い方とは異なる使い方をせざるを得ない状況も生まれてきたと感じています。

Chuck Knowles - Dramatic sunrise over Little Redfish Lake Idaho
Photo:license by theknowlesgallery

フォローバックを期待したフォロー

フォロー数が明らかに多く、数日以内にフォローバックしないと、フォロー解除されるケース。一度はフォロワーが増えたと喜ぶものの、すぐに下落します。フォローをしてフォロー返しがされなかったから解除、しかしそのことを忘れてまたフォローといったユーザーもいるほど。常にフォローしている、もしくはツールを使っているのかなと思います。

自動いいね!自動フォローツールの存在

コモディティ化する前から自動ツールは多く存在していました。海外だけでなく国内でも多く存在するようです。また、フォロワー数を購入できるサービスもあるようで、これらにまつわるエンゲージメントを正確に推し量る障壁となっています。

世界中にいるスパマー

フォロバック期待の手動フォローや、宣伝目的のフォローやコメント残しは、国内だけでなく海外からも来ます。これはさすがインスタグラム、といったところですが歓迎できるものではありませんが、ほんと国は関係ない感じです。

・ ・ ・ ・ ・

さて、このような状況下で、インスタグラム担当者はどの数字に正確性や質を求めれば良いのでしょう。

わたしは、インプと足跡だと思っています(もちろんビジネスに直結する数字があればそれにつきますが)。

マーケティングの基本に立ち返る

マーケティングの基本は、インプレッション(露出)>ランディング(流入)>フロー(回遊)>コンバージョン(成果)です。それぞれの数字とパーセントにこだわることです。
マーケティングの概念図

これらで言えば、フォロワーというのはたしかにリテンションというトラフィックを底上げしてくれるかもしれません。しかしそれでも現状その精度に疑義があるとすれば、疑義のない数字を固めてそこから知見を見出そう、という発想もありだと思います。

インプレッションは誤魔化しようがない

まずは「インプレッション」だと思います。インプレッションの数字は、インサイトから正確に露出した数字を出しているだけですから、その質はともかく正確さでいえば正確だと思います。

多くの著名人アカウントであっても、いいね!率は数%(インスタグラム分析ツール「アイスタ」より)だったり、私などの投稿でも100%を越えるいいね!率がついたり(露出するために押すいいね!)と、正確さを推し量るには少々コストがかかるのが、現状だと思います。その点、インプレッションは偽りようがない数値だと考えます。

ストーリーズは足跡が残るためツールはバレる

次に「ストーリーズの足跡数」だと思います。ストーリーズはまだ自動閲覧ツールを聞いたことがありません(私だけかもしれませんが)。それは足跡がつくため、ツールだとバレてしまうからだと思います。ですから、おそらくこれもしばらくは正確性を保ってくれるのではないかと見ています。

試しに、フォロワー数を多くもつアカウント担当者のかたは、ぜひストーリーズを投稿してみて下さい。そして何回か投稿してみて、その数字から、アクティブユーザー数の割合を算出しましょう。今後は、いいね!数などクリーニングが必要な指標にもその係数をかけて控えておけば、実態把握に近づけるのではないかと思います。

なおもちろん、ビジネスで有効なKPIがすでにある、プロフィール欄からのトラフィックなど具体的な目標値やセンターピンをお持ちの方は、そちらを優先させて良いと思います。

新インサイト時代のおすすめインスタグラム運用

Red and blue gingerbread hearts - Oktoberfest 2017
Photo:license by 149561324@N03

いいね!やコメントなどエンゲージメントが生み出せなくとも、インプレッションで露出する、というブランドの目的の一部は果たせるはずです。そして、ストーリーズの足跡数から係数を算出しエンゲージメントなどの実態把握にも役立てる。そのようなインスタグラム運用は今後も有効なのではと考えます。

その上で、広告展開やさらなる展開を目指すのが良いかと思います。昨今のInstagramについては、画像投稿とストーリーズ投稿、この2軸で運用スキームを設計してみてはいかがでしょうか。

ストーリーズでファンとの交流を楽しもう

ところで、ストーリーズはまだカジュアルな投稿が許容される雰囲気があります(今後未知数ではありますが)。多くのインスタグラマーも15秒の動画投稿を楽しんでいるように見えます。まずは、ストーリーズをやられてみることをおすすめします。ストーリーズはすでにシェア機能も実装していますし、インサイトで多くのこともわかりますから、早めに使いこなしていて損はないと思います。

昨今の画像投稿は、本当に多くの超ウルトラスーパー美麗画像が増え、画像作成のコストも上がる一方で、ハードルはどんどん上がってますよね。そんななかストーリーズはおすすめですよ!

みなさんもぜひ、Instagram運用で新しい発見や気付きがあれば、SNSでシェアしていただけると嬉しいです。

今年もInstagramを楽しんで運用していきましょう。

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関連情報リンク

ストーリーズには足跡が残ります。アクティブフォロワーが分かります。
>>相手に見える?インスタグラムに足跡機能はあるのかを解説 | インスタラボ

インサイトが見れない場合は、アカウントの確認などからですね。
>>インスタのインサイトが見れない場合の対処法 – SNSデイズ

このインサイトからかなり変わりましたよね。
>>Instagramインサイト徹底解説! 使い方や導入手順を理解してフル活用しよう

インスタ全体のユーザー像、2017年8月の記事。国内と世界ではまた異なる気がしますし、半年でかなり変わるかと思います。
>>Instagram、どんなアカウント見てる?どんな投稿してる?世代差はあるの? – D2C dot Weblog – デジタル・マーケティングの技術&事例ブログ

Instagramと並び、運用で人気の高いLINE@。公式でKPIをどうしているかの座談会が参考になります。
>>トップレベルユーザーの集い【前編】(全文バージョン) : LINE@公式ブログ

インスタ自体もAIで賢くなりますが、AIツールも増えていきそうですよね。
>>ニュース – Instagram、AIで不快コメントやスパムを遮断するツールを導入:ITpro

AIで親和性の高いユーザーを見つけフォローしてくれるそうです。自動ツールがほんと増えてますよね。
>>AILINKでインスタ運用 | AIQ株式会社

トラブルが話題になりインスタもコモディティ化。
>>「インスタ映え」流行の影で問題も|Infoseekニュース

リグラムが実装されますと、またインサイトにも変化がありそうですね。すでに一部のユーザーにはリグラム実装もされているとか。
>>Instagram に間もなく “リグラム” 機能が標準装備? | HYPEBEAST.JP

自動コメントや自動フォロー、自動いいね、一度きりの社交辞令コメント、ほんと困りますよね。
>>インスタグラムの悪質なスパム対策まとめました!(迷惑コメント、英語スパムフォロー、無差別タグ付け)|ferret [フェレット]

まとめ

新しくなったインスタインサイトはUIが独特になったものの、より多くの情報を示してくれるようになりました。

Instagram運用担当者は、インプ、足跡、エンゲージメント率など、自分たちにあったKPIを模索し、目的達成のための法則を見つけるようにしましょう。

運用もいずれAIに取って代わられるかもしれませんが、本質を理解した上でなら、使われるだけにはならないと思います。

「インプとバランス」

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Yoshihiko Yoshida
メディアアナリスト。業界23年目。Googleアナリティクス公式コミュニティ・アンサリスト最高ランク「レジェンド」国内初獲得。アクセス解析を中心としたメディア運営に従事。「マツコの知らない世界」Googleマップ案内人として出演。Googleストリートビュー認定フォトグラファー。教育システム情報学会会員。元立教大学非常勤講師。主な著書「Googleアナリティクス基礎講座」(技術評論社)。趣味はデジカメとパン作り。>>もっと読む

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