上塘 潤一郎(ゼンコミュニケーションデザインズ 代表取締役)
広告代理店の戦略プランナーを経て、ブランド戦略、事業プラン、プロモーションプラン、オンラインプロモーションなどのソリューション事業を提供するゼンコミュニケーションデザインズを設立し、現職。
ゼンコミュニケーションデザインズ: http://zencds.com/
このコラムについて
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良い企画 悪い企画企画の定義から始まったこの企画ですが、最終回は企画の話の総論として、僕の考えるよい企画とわるい企画についてお話を展開したいと思います。広告業界で仕事をしていると、「これはイイ企画だね」「この企画はダメだね」といった会話が、毎日のように繰り広げられていると思います。皆さんは企画の良し悪しの判断基準をどこに置いていますか?
(12/20 06:30)
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- プレゼン準備:リハーサルで企画書は完成
これまで4回に渡って、僕が実施案を考える上で、気になっているモノやコトについてお話を展開してきました。今回は時間割の最後、プレゼン準備についてお話を展開していきたいと思います。今回も専門家の方々はプレゼンやプレゼン準備について、どんなお話をしているのかとググッてみました。そうするととても良い記事を発見しました。
(12/13 06:30)
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- コミュニケーションデザイン考:ロイヤルカスタマージャーニー
これまで3回に渡って「インフルエンサーとしてのファン」、「個人投資家としてのファン」、「顧客とファンの境界線」という観点から、ブランドにとっての「ファン」の意義について考察を重ねて来ました。今回はその〆として、僕が考える「これからのコミュニケーションデザイン」をご紹介したいと思います。
(12/06 06:30)
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- コミュニケーションミックス考:これからのブランディング
僕が実施案を考える上で、気になっているモノやコトをネタにお話を展開しています。前回は、ブランドにとっての「ファン」の重要性について言及しました。今回は「これからのブランディング」という観点から、ファンを育てるコミュニケーションについて、考えを発展させていきたいと思います。
(11/22 06:00)
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- ターゲットミックス考:「顧客」 と 「ファン」
今回は「ターゲットミックス」です。ビジネスにとって大切なのは「顧客」の存在です。一方、ブランドにとって大切なのは「ファン」の存在です。理想を言えば「顧客」=「ファン」となるのでしょう。しかし色々な企業のコミュニケーションと接触するたびに、企業は「ファン」を育てるつもりがあるのだろうか?という疑問が浮かんできます。
(11/15 06:00)
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- メディアミックス考:「パラダイムシフト」 と 「ソーシャルネットワーク」
専門家によれば、ソーシャルネットワークの普及で、マスメディアの存在価値はむしろ高まるらしいのですが、ホントかなという感じがします。コンテンツが面白いとか、他にはない便利さがあるとか、何かしら際立った特色が残っていれば、そういう可能性もあるのでしょうが、僕自身は、現在のマスメディアにほとんど魅力を感じません。
(11/08 06:00)
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- スピード コンセプトメイク
前回は問題と課題のちがい、課題整理のプロセスについてお話しました。今回は「スピード コンセプトメイク」をテーマにお話を進めます。コンセプトは、時間をかけ過ぎると後半の作業に支障がでるという弊害があります。企画の時間割の観点から見て、勝つためにはスピーディなコンセプトメイクが望まれます。
(11/01 06:00)
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問題?課題?オリエン後の課題整理前回はオリエン準備の重要性とコツについてお話しました。今回はオリエン後の課題整理へと話を進めていきたいと思います。オリエン準備で把握した「現在の仕組」に、「問題点」を掛けあわせれば、課題は抽出できます。文字にすると、とっても簡単そうです。でも、具体的にはどうやって??? 今回はそのコツを紹介します。
(10/25 06:00)
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- オリエン準備で勝負が決まる(後編)
前回から引き続き「オリエン準備(=現在の仕組の把握)」について、です。前回は、オリエン準備の意義や必要性についてお話をしました。今回は、より実践的なコツ(「仕組」を把握するコツ)へとお話を進めたいと思います。
(10/11 10:10)
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- オリエン準備で勝負が決まる(前編)
さて、今回から実践編です。オリエン準備からリハーサルまで段階を追って、僕なりのコツを紹介していく予定です。まずは、企画提案のスタートラインである“オリエン準備”から。大切だと分かっていながら、忙しいとついつい疎かにしがちな“オリエン準備”ですが、皆さん、ちゃんとやっていますか?
(10/04 06:00)









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