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「miil」運営のFrogApps、2億4000万円の第三者割当増資を実施 電通グループも出資へ

電通デジタル・ホールディングスは、同社が運営する電通デジタル・ファンドを通じ、料理の写真を共有するアプリ、ミイルを提供するFrogAppsへの出資をする発表した。ミイルは食事をメインとしたライフログ共有用アプリ。増資金でサービスの拡大や開発スピードの向上を目指す。
(5/17 15:17) -
企業によるTwitterの「アクティブサポート」、6割の担当者が導入せず――個人ユーザーの5割は「好印象」と回答/編集部調査レポート(3)

企業側が過剰に警戒、個人はそれほど抵抗感なし? 宣伝会議では4月、TwitterとFacebookの両方を利用しているソーシャルメディアユーザー300人に対し、「企業の公式Twitter、Facebookページの印象に関 [...]
(5/17 13:30) -
企業の担当者の8割が「商品・サービスなどを直接的に宣伝するつぶやき」を実施、でも受容しているTwitterユーザーは意外と少ない?/編集部調査レポート(2)宣伝会議が4月に行った編集部調査レポートの第二回。今回の調査から、「ソーシャル・ネットワークにおける企業の“宣伝”にあたる行為をどのように位置づけるか、という判断が難しい」という課題も浮き彫りになった。
(5/16 13:30) -
もしも、企業の公式Facebookページに苦情を書き込まれたら?――ソーシャルメディア担当者の2割超「返信しない」/編集部調査レポート(1)宣伝会議ではTwitterとFacebookを利用しているソーシャルメディアユーザー300人に対し、「企業の公式Twitter、Facebookページの印象に関する調査」を実施した。同時に、企業担当者100人を対象に、「自社の公式Twitter、Facebookページの運営に関する調査」も実施した。
(5/15 12:30) -
ユニクロ、ソーシャル目覚ましアプリ配信
ユニクロは、ソーシャル目覚ましアプリ「UNIQLO WAKE UP」の配信を8日より開始した。「毎日の目覚めを快適にしていく」をコンセプトに作成されたこのアプリは、アラームを設定すると、天気、時刻、曜日を、オリジナルミュージックにのせて読み上げる。
(5/10 11:59) -
コンテスト上位のレシピ、店舗で販売し売上10%が賞金に居酒屋チェーン店を展開するモンテローザは、キッチンに眠る美味しいおかずを発掘するコンテストを開催している。これは一般家庭のおかずのレシピを募集し、店舗にて販売、最も注文の多いメニューに当該商品売上の10%を賞金として贈呈するもの。今回が2回目となる。
(5/09 10:20) -
80秒間に10万クリックの反響を獲得するソーシャルラジオ全国38局ネットで放送しているラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」mixi上で「モットファンタ モットワラエ オオギリ ファンタスティックアンサー!」を放送している。同サイトでは自作のオオギリを投稿することによってユーザー自身も番組に参加できる。
(5/08 15:39) -
スマートフォンで手軽に肌の状態を測定、ツール利用に期待
富士通研究所はスマートフォンのカメラによって肌の状態、特に肌の色についてを正確に測定できる技術を開発、発表した。この技術によりユーザーは、今まで店頭に出向いて行っていた肌の状態のチェックを、家庭で手軽にできるようになると期待される。
(5/08 10:00) -
ネットで売れる戦術第7回 ネットで劇的にアップセルをする最高のテクニック—「販促会議5月号」より今までこの連載であらゆる“売れる”戦術を取り上げてきたが、今回紹介する内容が私が一番オススメする最高テクニックだ。むしろ今回の内容をみなさんが実施しないと、この連載の意味がないとも言い切れるぐらいである。
(5/01 17:20) -
地場産業を支援!フェイスブックコマースを手軽にスタートできるサービス「いいま!」提供開始地場産業などのIT 支援を行うフウドは、SNSへの出店サービス「いいま!」を開始した。同サービスはフェイスブックの特性をうまく使い、顧客との相互コミュニケーションを可能にしている。原発事故に関する風評被害に苦しむ農漁業者などにとって良い販売PRとなりそうだ。
(4/26 15:30)








ACC CM年鑑2012
THE CM
グッチ、修復支援した名画を上映する「シネマ ヴィジョナリーズ」を開設
地域が動いた覚悟と自虐。
オウンドメディアの投資対効果を 独自の指標で可視化する
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ニューヨークフェスティバル審査日記(後)
ネットマーケティングがもたらす 企業活動の顧客志向化