広告業・メディア
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「売れる店頭研究会セミナー」開催、価値を創造する売り場の作り方を議論

売れる店頭研究会セミナーが開催され、さまざまな立場から「売れる店頭とはなにか」についての講演やパネルディスカッションが行われた。基調講演として登壇した平野健二氏は、自社の成功事例を交えながら新しい売り場を現場からどう模索していくかを紹介した。
(5/17 15:33) -
「miil」運営のFrogApps、2億4000万円の第三者割当増資を実施 電通グループも出資へ

電通デジタル・ホールディングスは、同社が運営する電通デジタル・ファンドを通じ、料理の写真を共有するアプリ、ミイルを提供するFrogAppsへの出資をする発表した。ミイルは食事をメインとしたライフログ共有用アプリ。増資金でサービスの拡大や開発スピードの向上を目指す。
(5/17 15:17) -
家で接するメディア 90年代生まれでは「テレビ」と「動画サイト」が同率
クロス・マーケティングは15日、「メディア利用に関する調査 ~年代別に見たSNS利用実態~」の結果を発表した。調査によると、1960~1990年代生まれの男女に「普段接しているメディア」を聞いた質問では、「テレビ(地上波)」が89.0%と2位を大きく引き離してトップだった。
(5/17 13:09) -
インサイト発見に強み!新リサーチ手法「MROC」(前編)
マーケティングリサーチの新手法として注目されているのが「MROC」。特定のテーマに関して興味関心のある人を集め、コミュニティ内のさまざまな機能を使って自然な会話を引き出すというこの手法が、なぜ注目されているのか、GMOジャパンマーケットインテリジェンスの織戸恒男氏に聞いた。
(5/17 10:30) -
あのCMでブルース・ウィリスを吹き替えた俳優をDVDで起用!発売の話題化を図る映像ソフトの製作、販売などを行うハピネットは、3月10日に日本公開したブルース・ウィリス主演映画『セットアップ』のBlu-ray&DVDを7月3日にレンタル、発売するにあたり、その日本語吹き替えを俳優の綿引勝彦氏が行うと発表した。
(5/15 14:49) -
博報堂DYホールディングスがシンガポールに駐在員事務所を開設
博報堂DYホールディングスは、発の海外拠点となる「シンガポール駐在員事務所」を6月1日付で開設すると発表した。シンガポールは日系企業が多く進出していることもあり、同地で事務所開設を決めたという。
(5/11 11:32) -
見て&聴いて楽しむ「島耕作」、講談社とユニバーサル ミュージックが配信
講談社とユニバーサル ミュージックは、漫画と音楽を融合した「ミューコミ」の配信を、「レコチョク ビデオクリップ」で開始した。その第1弾として、『島耕作』シリーズの1作目『課長 島耕作』の29話・110話・172話、計3話を配信している。
(5/10 16:07) -
葵プロモーション、拓殖大と共同でスマホアプリ「ふって!世界×寿司」開発葵プロモーションは拓殖大学工学部デザイン学科と共同で、スマートフォンを振ると、世界29カ国の“ネタ(情報)”を握って寿司を生成することができるアプリ「ふって!世界×寿司」を開発、7日から提供を開始した。
(5/08 12:17) -
博報堂、トップ広報のコンサルティングサービスを提供開始サービス名は「経営する言葉」で、クライアントごとの専門チームが、年頭所感・社内訓示・決算報告・株主総会・新製品発表会など、年間を通じたメッセージ開発のコンサルティングを行う。異なる知見とスキルを持ったチームの相乗効果で、トップメッセージの効果をより高める狙いだ。
(5/07 11:41) -
美容アイテム利用し女性にはオレ様キャラ、新男性像「カフェオレ様」
電通は2日、ファッションや美容への関心が高い20代男性が新しい消費のけん引役になり得るとの調査結果を発表し、これらの層を「カフェオレ様」と命名した。同社内の研究機関「電通総研」が15歳~34歳の男性を対象に今年3月実施した意識調査をもとに分析した。
(5/02 18:20)








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