団体・広告賞
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まちづくりのプランを競う学生向けコンテスト募集開始
JTBは20日、学生にまちづくりのプランを募る「大学生観光まちづくりコンテスト2013」の募集を開始した。東日本ステージは「山梨県富士河口湖町」、西日本ステージは「大阪府」に分かれ、それぞれ外国人観光客をターゲットにした企画の完成度を競う。
(5/23 16:47) -
三重県が都内に開設するPR拠点の名称を公募

三重県は、9月に開設予定の「首都圏営業拠点」の名称を一般から公募している。応募はハガキやファックス、メール、県Webサイトからの電子申請で受け付ける。締め切りは6月10日17時(ハガキは同日必着)。
(5/23 10:53) -
「第53回消費者のためになった広告コンクール」、作品募集を開始
日本アドバタイザーズ協会(JAA)が主催する「第53回消費者のためになった広告コンクール」は、現在、作品の募集を行っている。対象は2012年7月1日〜2013年6月末日に掲出・放送された広告。応募締切は7月10日。応募方法が部門によって異なる。
(5/22 17:38) -
ワンショー2013、日本はデザインで13本のペンシル獲得世界の三大広告賞のひとつ、ワンショーの受賞結果が発表された。日本はワンショーデザインではゴールド5本、シルバー2本、ブロンズ6本の計13本のペンシルを獲得した。ワンショーおよびワンショーインタラクティブではペンシルの獲得はなかった。
(5/21 17:40) -
蒲島熊本県知事による「『くまモン』の政治経済学」セミナー、満員御礼で開催政治学者としての顔も持ち、東京大学教授から熊本県知事に転身した蒲島郁夫知事が、東京大学公共政策大学院が実施する「公共政策セミナー」で22日、講演を行う。熊本県のPRキャラクター「くまモン」の活躍を政治経済学の視点から分析したり、「県民の総幸福量の最大化」を判断基準とする政治手法など、政治学の観点を踏まえ独自の視点で県の公共政策を語る。
(5/20 10:31) -
全広連、60周年でロゴ刷新 高知のデザイナーの案を採用全日本広告連盟(全広連)は15日、青森市内で開いた「第61回全日本広告連盟青森大会」会場で、新たなシンボルマークを発表した。創立60周年の記念事業の一環で、現行のものから刷新する。全広連傘下の全国37の広告協会加盟社から図案を募り、最優秀作品に選ばれた高知広告協会の佐竹直美氏のデザインをもとに制作した。
(5/17 15:20) -
読売・日テレ アドバタイザー・オブ・ザ・イヤーにトヨタ
同賞は両社が2006年度に創設したもので、読売新聞と日本テレビの両媒体を通じて、4月から翌年3月の1年間に、時代をあらわす画期的な広告活動を行った企業または人物を顕彰するもの。2006年度の第1回からエヌ・ティ・ティ・ドコモ、松下電器産業(現・パナソニック)、キヤノン/キヤノンマーケティングジャパン、シャープが受賞し、2010年度の休止を挟んで、昨年はサントリーホールディングスが受賞した。
(5/15 11:15) -
クリエイティブに関心のある学生に向け、OACが2つの作品募集を開催中日本広告制作協会(OAC)は、デザインや広告クリエイティブに関心のある学生を対象に、広告アイデアを募集する「OAC学生広告クリエイティブアワード2013」と、カレンダーのデザインを募る「OAC学生クリボラ2013」を実施している。
(5/14 12:05) -
ACC CM フェスティバル 全審査員決まる
審査委員長は既に発表されている通り、テレビCM部門に岡康道氏が就任。ラジオCM部門は澤本嘉光氏、マーケティング・エフェクティブネス部門は秋元康氏が続行する。全審査委員は以下の通り。
(5/10 15:44) -
福岡広告協会賞、大賞に「明太子せんべい」のテレビCM第52回「福岡広告協会賞」の各賞がこのほど発表され、大賞には福岡市の食品メーカー、山口油屋福太郎のテレビCM(写真)が選ばれた。辛子明太子風味のせんべい「めんべい」のCMで、明太子とせんべいの「出会い」を表現したもの。博多土産の新定番を目指しているという。
(5/10 13:59)








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