団体・広告賞
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全広連、60周年でロゴ刷新 高知のデザイナーの案を採用全日本広告連盟(全広連)は15日、青森市内で開いた「第61回全日本広告連盟青森大会」会場で、新たなシンボルマークを発表した。創立60周年の記念事業の一環で、現行のものから刷新する。全広連傘下の全国37の広告協会加盟社から図案を募り、最優秀作品に選ばれた高知広告協会の佐竹直美氏のデザインをもとに制作した。
(5/17 15:20) -
読売・日テレ アドバタイザー・オブ・ザ・イヤーにトヨタ
同賞は両社が2006年度に創設したもので、読売新聞と日本テレビの両媒体を通じて、4月から翌年3月の1年間に、時代をあらわす画期的な広告活動を行った企業または人物を顕彰するもの。2006年度の第1回からエヌ・ティ・ティ・ドコモ、松下電器産業(現・パナソニック)、キヤノン/キヤノンマーケティングジャパン、シャープが受賞し、2010年度の休止を挟んで、昨年はサントリーホールディングスが受賞した。
(5/15 11:15) -
クリエイティブに関心のある学生に向け、OACが2つの作品募集を開催中日本広告制作協会(OAC)は、デザインや広告クリエイティブに関心のある学生を対象に、広告アイデアを募集する「OAC学生広告クリエイティブアワード2013」と、カレンダーのデザインを募る「OAC学生クリボラ2013」を実施している。
(5/14 12:05) -
ACC CM フェスティバル 全審査員決まる
審査委員長は既に発表されている通り、テレビCM部門に岡康道氏が就任。ラジオCM部門は澤本嘉光氏、マーケティング・エフェクティブネス部門は秋元康氏が続行する。全審査委員は以下の通り。
(5/10 15:44) -
福岡広告協会賞、大賞に「明太子せんべい」のテレビCM第52回「福岡広告協会賞」の各賞がこのほど発表され、大賞には福岡市の食品メーカー、山口油屋福太郎のテレビCM(写真)が選ばれた。辛子明太子風味のせんべい「めんべい」のCMで、明太子とせんべいの「出会い」を表現したもの。博多土産の新定番を目指しているという。
(5/10 13:59) -
ストックフォトで被災地支援 JWTジャパン、アマナイメージズらが新プロジェクト立ち上げ東日本大震災から2年が経ち、支援活動の課題が「継続性」へと移り変わる中、クリエイティブ界の新しい被災地支援プロジェクト「ART GIVING Project」が4月18日に立ち上がった。主体となったのは、JWTジャパンとアマナイメージズ、被災地支援ボランティア組織「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の3者。
(5/10 13:25) -
2013年度TCC賞発表、グランプリは高崎卓馬氏「dビデオ」、最高新人賞は吉岡丈晴氏に優れた広告の制作者を顕彰するTCC賞(主催・東京コピーライターズクラブ)の2013年度受賞者が26日、発表された。グランプリはロバート・デニーロが出演し、話題となったエイベックス・エンタテインメント「dビデオ」のテレビCMを制作した、電通の高崎卓馬氏が獲得した。
(4/30 16:17) -
お札を識別できるアプリを財務省らが開発財務省と日本銀行および国立印刷局は26日、現在発行している日本銀行券4券種(1万円券、5千円券、2千円券、千円券)を識別できるスマートフォンアプリを開発し、本年中に無償で配信すると発表した。
(4/26 19:28) -
広告クリエイターを目指す若者集まれ!「ポートフォリオナイト東京2013」開催ポートフォリオナイトは、世界各国で11年前から開催されている広告界のイベント。学生や若手クリエイターがポートフォリオを持ち込み、第一線で活躍するクリエイティブディレクターたちが個別にアドバイスを行う。会社の壁を越え、広告界全体で若手クリエーターが最初の一歩を踏み出す手助けをするためのイベントとして位置づけられている。
(4/26 18:45) -
アジアの7つの国と地域から「ギャツビー」をテーマにしたCM作品を募集大賞であるザ・グレイテスト・ギャツビー賞は、受賞作品を日本の地上波テレビCM枠で放送するほか(予定)、アジア太平洋広告祭(アドフェスト2014)への招待、 メモリアルキューブ、副賞30万円、EDIUS、マンダム商品が授与される。
(4/26 10:00)








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