団体・広告賞
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復活の薪プロジェクトとともに三陸の豊かな海を取り戻す岩手県大槌町のNPO法人「吉里吉里国」は、2011年10月から、地域の山林を再生し、そこから出る間伐材を薪にして地域のエネルギー源として供給することで、生活の糧を得ようという活動を始めた。そのキッカケは、「復活の薪プロジェクト」だった。
(3/12 13:13) -
日本クレジット協会が“クレジットで東日本に元気を”キャンペーン社団法人日本クレジット協会(会長:堀部政男一橋大学名誉教授)が、復興支援を目的としたキャンペーンを実施している。応募受付は4月3日の24時まで。このようなキャンペーンは、クレジット業界としては初めての試み。会員会社219社が参加して実施する。
(3/11 12:41) -
「カピバラ温泉」が人気のこども動物自然公園が「エコ・ズー」としてリニューアル・オープンカピバラが温泉でくつろぐなんとも気持のよさそうな表情が冬の人気風物詩となっているのは埼玉県東松山市にあるこども動物自然公園。そのカピバラ温泉が、太陽熱を利用した環境にやさしいお風呂と床暖房に変身し、「エコ・ズー」として2月26日にリニューアルオープンした。
(3/08 11:45) -
渋谷区をファッション観光名所として世界に発信する「シブフェス」開催渋谷区とアパレル企業が協働して、街全体を繋げるイベント『SHIBUYA FASHION FESTIVAL.3』(シブフェス)が3月23日(土)に開催される。3月17日からの東京コレクションウィークに合わせて開催されるもので、今回で3回目になる。
(3/06 19:52) -
日英の研究者がセシウムを肉眼で検出できる新素材を開発
物質·材料研究機構(茨城県つくば市)の国際ナノアーキテクトニクス研究センターでは、肉眼でセシウムを検出する方法の開発に取組んできた。
(3/06 10:48) -
宣伝会議賞グランプリ候補作品に、来場者が“いいね!”「アドタイ・デイズ」会場内に作品展示宣伝会議は、「第50回宣伝会議賞」のグランプリ作品発表前の2日間、選考対象となるファイナリスト29作品のうち人気の作品がソーシャルメディアを通じて拡散される仕組みを導入する。凸版印刷とサイバーエージェントが2月下旬から提供しているサービス「リアルいいね!S」を採用したもので、各賞の発表前に話題を高めるのが狙い。
(3/05 17:02) -
初期投資を抑えれば小規模自伐林業は成り立つ国産資源の有効活用の観点から、森林や林業の再生への関心が高まっている。林野庁が2009年に発表した「森林・林業再生プラン」では、森林面積を集約し、作業道を整備、高性能な機械で作業効率を高めることで、単位当たりの経費を圧縮する大規模林業を志向している。
(3/05 16:38) -
第27回「全日本DM大賞」グランプリ決定!東京ミッドタウンで贈賞式実施贈賞式では、金賞を受賞した4社が壇上にそろう中、審査委員長 嶋口充輝氏 (公益社団法人日本マーケティング協会 理事長、慶應義塾大学 名誉教授)があきゅらいず美養品の「ありがとうでつながるプロジェクト(略称:ありつな)のグランプリを発表した。
(3/04 13:56) -
震災後の広告の役割問い直す JAA広告論文表彰会開く日本アドバタイザーズ協会(JAA)が主催する第39回「JAA広告論文」の表彰会が2月26日、都内で開かれ、9人の受賞者がJAAの佐治信忠理事長から記念の盾(たて)を受け取った。
(3/04 13:17) -
「広告・マスコミ業界就活サミット」、大阪で開く広告・マスコミ業界への就職を目指す大学3年生を対象にしたセミナー「広告・マスコミ業界就活サミット」が2月27日、大阪市内で開かれた。主催は広告・マスコミ業界向けの人材サービスを手掛けるマスメディアン。
(3/01 16:49)








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