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ホワイトペーパー

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顧客に関するデータや顧客との接点に関わるシステムやツールが増える中、それぞれのシステムやツールで部分最適を行ってしまい、そもそも顧客に対して適切なコミュニケーションが行えているのか評価できていなかったり、実は顧客に対して適切でないコミュニケーションとなってしまっていたりというケースが少なくありません。

攻めのDXの推進や顧客エンゲージメントを高めるためには、システムやツールごとでデータを扱うのではなく各種データを統合する基盤を用いて、顧客ごとに評価を行い施策を行うことが重要です。

この資料では、顧客データ統合を行ううえでどのような基盤を構築する必要があるのか、統合したデータはどのように活用できるかについて、一部技術的な話も含みますがマーケティングに携わる方に向けた内容でご紹介します。

資料について

対象 攻めのDXやCXのために顧客データの活用を検討している方
顧客データの統合プロジェクトを推進するうえで基礎知識をインプットしたい方
資料名 攻めのDXとCDPによる顧客データ活用~データ統合に必要な仕組み、Data Lake / ETL / DWH とは?~
企業名 EVERRISE
企業URL https://www.ever-rise.co.jp/
問い合わせ先 https://cdp-integral.com/