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ホワイトペーパー

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アドフラウド被害検知額はおよそ38.5億円に!広告費の2割は不正に搾取されていた。

2019年、ついにテレビ広告費を上回ったインターネット広告。コロナ禍により外出が制限されることで、屋外や駅頭、交通広告などが徐々に衰退するのに対して、自宅で閲覧できるネット広告の価値がさらに高まっている。多くの広告主がデジタル広告にマーケティング予算をシフトしている中、そこにつけ込むように急増しているのが、さまざまな方法を用いて閲覧回数やクリック数、コンバージョン数を水増しするアドフラウド(広告不正)だ。

本レポートでは、ネットでは収集できないアドフラウドに関する独自の調査結果をまとめたもの。コロナ禍による市場の変化とアドフラウドの動向をわかりやすく解説。AI搭載アドフラウド対策ツール「Spider AF(スパイダーエーエフ)」を用いて、ロックダウン前後の約7,900億のデータを比較し、地域や時間帯によってトラフィックがどのように流れていたのかを明らかにしているほか、調査期間中における最新のアドフラウド手法、ROAS160%改善の実績もあるアドフラウド対策の方法も紹介している。広告の有効性を高めたいと考えるマーケティング担当者はぜひ一読いただきたい。

資料について

対象 ウェブ広告主、Google広告に出稿している企業、月額のデジタル広告費予算300万円〜の方
資料名 アドフラウド調査レポート2020年上半期
企業名 Spider Labs
企業URL https://spideraf.com/
問い合わせ先 TEL:03-6419-7946
MAIL:pr@spider-labs.com