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ホワイトペーパー

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テクノロジーの登場で、ナレッジワーカー(知識労働者)の働き方は大きく変わりました。パンデミックをきっかけに今や働く場所の概念も広がり、課題解決力やチームで仕事を進めるためのコミュニケーション力など、いわゆる「ヒューマンスキル」が今後ますます重要になっています。

そんなナレッジワーカーの実態を探るために、Slackでは世界10カ国の17,000人に対して調査を実施したところ、驚きの回答が集まりました。なんと、グローバルの4倍もの日本のナレッジワーカーが「自社の生産性低い」と考えていたのです。そんな生産性の低さを招く要因は何なのでしょうか。

Slackでは「自社の生産性が高い」と答えた人たちに共通する二つの要素を見出しました。そして、生産性を高めるための具体的な四つのアクションを、事例を踏まえて解説することで、日本企業の生産性を上げるためにできることを具体的に提案していきたいと思います。

本資料では、実際にSlackを導入して生産性を向上させた下記2社の事例を紹介します。皆様の今後のヒントになりましたら幸いです。

・日本経済新聞社
・株式会社カクイチ

 

資料について

対象 経営者、CMO、マーケティング担当の皆さま
資料名 ナレッジワーカー意識調査版 日本版
企業名 Slack Japan
企業URL https://slack.com/intl/ja-jp/
問い合わせ先 https://guest-line-enterprise.slack.com/intl/ja-jp/help/requests/new