OAC監修の広告制作プロダクションガイド『Creator2023』発売

企業が広告や制作物を外部発注する際に役立つ、広告制作プロダクションガイド『Creator(クリエイター)2023』(監修:公益社団法人日本広告制作協会=OAC)が12月28日より全国の有力書店とオンライン書店で発売されます。

監修:日本広告制作協会(OAC) 定価:2,090円(本体1900円+税) A4変型判・120ページ

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本書は注目プロダクション41社について、発注先を選定する際の決め手となる「制作実績」をメインに紹介しています(●はOAC 会員社/○はその他)。

○アイビーエムエイ
●アイル企画
●アクロバット
●アズワン
●アドブレーン
●ウィルコミュニケーションデザイン研究所
●エージー
○fp design
●オンド
●クリエイティブコミュニケイションズ レマン
○サイレン
●サクラアルカス
●サン・クリエイティブ
○シーズ広告制作会社
●スタヂオ・ユニ
●スパイス
●たきコーポレーション たき工房
●ティ・エー・シー企画
○dig
○テオトリー・アーテ
●東京アドデザイナース
●東京グラフィックデザイナーズ
●東京ニュース
●トラック
●2055
●ノエ
●バウ広告事務所
●博報堂プロダクツ
○バックストリート
○ヒルズ
●広瀬企画
●フェロールーム
●プロモーションズライト
●マルキンアド
○むすび
●モスデザイン研究所
○YAOデザインインターナショナル
○ライトアップ
○ランニングホームラン
○Logram
○y4create

公益社団法人 日本広告制作協会(OAC)について

広告制作を中心とする会員社からなる公益社団法人。「人と社会のつながりを担い、理解と共感を育む」という広告本来の役割に基づき、コミュニケーションとデザインの考え方を育み、広告制作会社、そしてクリエイターが元気に活動し、クリエイティブのチカラで日本を元気にすることを目的とする。この目的の達成のために、様々なセミナーや勉強会、社会貢献活動に取り組んでいる。

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