「悔しい、けど上手い。」あのプロモーション・アイデアが生まれるまで―『販促会議』10月号

月刊『販促会議』10月号の特集は
「悔しい、けど上手い。 プロモーション・アイデア」

表紙に掲載したのは、ユニクロのTシャツラインナップ「UT」と人気アニメ『チェンソーマン』(MAPPA)のコラボプロモーションで配布された号外。

 

世の中には、毎日のように新しいプロモーション企画が多く展開されています。ですが、その中で消費者の記憶に定着し、行動を喚起できるのはほんの一握りです。

しかし、それらの企画の裏にあるのは、企業の担当者やプランナーが考え抜いた、きらりと光る「プロモーション・アイデア」と、その企画を実現させられる推進力なのではないでしょうか。

本特集では、思わず「その発想はなかった!」と言いたくなる、秀逸なプロモーション企画やデザイン、サービスを紹介。アイデア発想から実現までの過程を事例ごとに振り返り、消費者の行動を喚起する、今までにないブランドの見せ方ができた理由を探ります。

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サントリー新ギフトサービス「酒ことば」 ローンチ過程から企画術を学ぶ

➤出稿場所はエスカレーターの手すり
WEBTOON広告の最適解が生まれるまで

その他、月刊『販促会議』10月号では47人のEC責任者が登場。2023年に注力している領域や課題をアンケート形式で聞きました。

また、今号はついに、第15回「販促コンペ」協賛企業賞、ファイナリスト、二次審査の通過者を発表しています。最終関門に進んだ企画からグランプリを獲得するのはどの作品になるのでしょうか。

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月刊『販促会議』は、「人が集まる、商品が売れる」アイデアと事例を多数掲載しています。

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月刊『販促会議』10月号

販促会議10月号表紙

〇巻頭特集

「その発想はなかった!」
悔しい、けど上手い。プロモーション・アイデア

〇特集2

【一挙公開!】
EC責任者47人のリアル
今、注力すべき領域と課題

〇特別企画

第15回「販促コンペ」
協賛企業賞、ファイナリスト発表




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