誰かを支えるためにマーケティングの力を全力で使う

転職先に選んだのは大手通販化粧品企業。化粧品や健康食品はプロモーション次第で売れ方が大きく変わる、マーケターの力量がダイレクトに成果につながる商材だからです。

商品、サービスの価値を伝えたい

それまでは担当領域はプロモーションが中心でした。事業会社に入社したことで、商品開発やリサーチ、データ分析、売り方の見直し、さらには商品の改善まで、課題に合わせて選べる手段が一気に広がりました。この幅の広さに触れたことで、マーケティングの世界が立体的に見えるようになり、自分の視野も大きく広がったと思います。

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