実は偶然だった 東京タワーで「戦慄迷宮×絶叫VR」同時開催 「もはや仮想富士急ハイランド」から合同プロモーションへ

もともとは、天候などで実際のコースターが運休した際にも楽しめるコンテンツとして開発した。実際のコースターに挑戦する前の「入門編」としての役割も想定している。VR映像には、富士山が美しく見える好天時に撮影した360度映像を使用した。

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