コラム

サステナブルな関係をつくる「コミュニティ的」オウンドメディア

新コラム、KIRIN公式note立ち上げの立役者による「サステナブルな関係をつくる『コミュニティ的』オウンドメディア」がスタートします

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キリンホールディングスにて、KIRIN公式noteの立ち上げを行った平山高敏氏のコラムがスタート!

「顧客と緩やかながらもつながり続ける」。そう考えて、オウンドメディアを立ち上げ、SNSをはじめたはずなのに、運営をしているうちにコンテンツの更新に追われ、本来、目指していた形を実現できていない企業も多いはず。

「顧客との長く、持続的なつながり」を生み出す“コミュニティ的な”メディアとはどのようなものなのか?

本コラムでは、オウンドメディアとして活用できる各種プラットフォームごとの特性の違い、顧客の中でもファンと言われる人たちとの持続的な関係性の構築、また運営に継続性をもたせるための社内におけるコンテンツ企画のポイントなど、メディア企業でコンテンツ企画に携わってきた平山氏が、これまで培ってきた体験に基づき解説していきます。

第1回「『もったいない』から生まれたKIRIN公式note」は8月19日掲載。隔週木曜日に更新予定です。どうぞご期待ください!

平山高敏
キリンホールディングス 広報部

広告会社を経て、2012年より昭文社にて『ことりっぷweb』のプロデューサーとしてコンテンツ企画、SNS戦略、コミュニティ戦略など全般を担う。
2018年キリンホールディングス入社後は、オウンドメディアのコンテンツ戦略・LINE担当を経て「キリンビール公式note(現KIRIN公式note)」を立ち上げ、noteを軸にした企業コミュニケーションの戦略を担う。

 

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