コラム

コピー年鑑と私

TCCコピーライターによるリレー連載「コピー年鑑と私」が始まります

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東京を中心に日本全国で活躍するコピーライターやCMプランナーの団体である東京コピーライターズクラブ(TCC)。「TCC賞」応募作品の中から、コピーの最高峰を選ぶ広告賞「TCC賞」の入賞作品と優秀作品を収めた『コピー年鑑』は1963年に創刊、2022年度で60冊目を迎えます。各年鑑はその時々の時代性を広告という側面から反映した貴重なものとなっており、特に、コピーに関してはバイブル的存在として受け入れられています。
そんな『コピー年鑑』をテーマに、本コラムではTCC会員であるコピーライターやプランナーが執筆。日頃、どんなふうに年鑑を活用しているのかという実用的な話から、年鑑に掲載された思い出の仕事まで、『コピー年鑑』にまつわる自身のエピソードを公開します。
5月26日まで東京・六本木 文喫で開催されている「ことバー」では、歴代のコピー年鑑59冊を読むことができますので、ぜひコラムと合わせてお楽しみください。

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