堅実会見が一転、終盤で記者の怒り噴出 日本製紙の事故会見はなぜ紛糾したのか 謝罪会見は「日頃の広報活動の通信簿」

その後も質疑は続き、開始から約1時間8分後、広報担当者が再び終了を図ると、記者から「閉じないでください。まだ質問があります」と異議が上がった。広報担当者は、次の予定があることや、残る質問には本社広報で対応すると説明した。

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