
映画の主人公「干物女」の衣装を着たナナちゃん人形
名古屋駅前の待ち合わせ場所として有名な巨大人形「ナナちゃん」が、初めて有料広告媒体として利用された。映画「ホタルノヒカリ」の宣伝のため6日から主人公と同じジャージー姿になって映画の公開をアピールしている。
広告主は、映画の配給元の東宝。利用料は1週間84万円で、別に制作費などがかかっている。

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