演目のテーマは「舞い上がる身体、飛翔する魂」。会場を大きな水のかたまりに見立て、岩やエビなど大自然の驚異や海に棲むさまざまな生物や人間が進化していく様子を描いたストーリーが展開された。青森大学新体操部が持つオリジナルの演目と今回のためにエズラロウ氏が振りつけた演目を交互に組み合わせながら、繊細かつダイナミックに15の演目を披露。2600人を超える観客を魅了した。
三宅一生氏が企画・コスチュームデザインを担当した「青森大学男子新体操部」公演が開催
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演目のテーマは「舞い上がる身体、飛翔する魂」。会場を大きな水のかたまりに見立て、岩やエビなど大自然の驚異や海に棲むさまざまな生物や人間が進化していく様子を描いたストーリーが展開された。青森大学新体操部が持つオリジナルの演目と今回のためにエズラロウ氏が振りつけた演目を交互に組み合わせながら、繊細かつダイナミックに15の演目を披露。2600人を超える観客を魅了した。