さて、その「Social Good」。もし本当に広告がモノを売るために一方的にメッセージする手段ではなく、より良い世の中を実現するためのソリューションとして生まれ変わることができるのなら、それはそれでスゴく良いことだし、希望もあると思います。ただ正直、実際にそういうアイデアを考えようとしたとき、ビジネスの側面と、社会的な側面との間でバランスをどう取ったものかしらんと、少しもやもやした感じになるのは僕だけではないはず!?そこで今日は、そのヒントになるようなセミナーに出会えましたので、ちょっとご紹介しますね。
I.C.Eが見たスパイクスアジア2013レポート(第1回)
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