ユニクロ、サーモグラフィーを活用した熱のアート「ThermoArt」を公開

アーティストとして、またテクニカルディレクション他で本企画に参加した真鍋氏は、被写体の体温をモーショングラフィックに変換するソフトウェアを開発。実写を撮影するカラーカメラ、赤外線放射エネルギーを検知するサーモカメラ、そして距離を測るデプスカメラの3つで被写体を撮影し、被写体が持つ赤外線放射エネルギーと被写体の動きを解析してグラフィックを生成したという。

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