マーケティング #100日間生きたワニ #SNS #桜美林大学 #西山 守 #話題を生み出す「しくみ」のつくり方 SNSの「話題」から読み解く最新トレンド Vol.4 『100日間生きたワニ』は結局、炎上を乗り越えられなかった?(後編) 更新日2025.11.25 / 公開日2021.8.12 印刷 / PDF URLをコピー URLをコピーしました! を挙げていますが、Twitter版の『100ワニ』は、これら3要素の相乗効果によって、大きな話題が生まれています。 『話題を生み出す「しくみ」のつくり方』 著:西山守 編集協力:濱窪大洋 定価:1980円(本体価格+税10%) ISBN: 978-488335-508-2 Twitter版の『100ワニ』では、読者はワニが「100日後に死ぬ」ということを知りながら、ワニ自身はそのことを知らず、その日その日のワニの生活が100日間に渡って毎日投稿されるという、「しくみ」になっています。 続きを読むには無料会員登録が必要です。 残り 1354 / 2324 文字 KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。 登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります 「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です 会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします ログインして読む 無料でIDを取得 1 2 3 この記事の感想を教えて下さい。 この記事の感想を教えて下さい。 0 発見があった 0 特に見るべきものがなかった 0 もっと知りたい