コアスキルを軸にピボットすれば、マーケティングの指揮官になれる? 笠松良彦氏×木村健太郎氏×音部大輔氏鼎談【後篇】 

その“指揮官的な人”はクライアント側にいても広告会社側にいても、どちらでもよいと思うのですが、一番強いのは双方にそうした指揮官がいて、同じレベルで議論ができることだと思います。

木村

:今の笠松さんのお話に重ねると、ひとつ大きなベクトルがあるのだとすれば、広告会社に求められるものが、「手法」から「効果」に変わったということがあると思います。

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