「#IKEAのサメ」親子キャラバン2800人参加 4店で狭小空間の収納など提案

4月の週末に関東にある港北・立川・船橋・三郷の4店舗を巡った。

2021年に続き、本キャンペーンを手がけたのはWieden+Kennedy Tokyo。コンセプトは「部屋ごと会いに行く」とし、移動可能なトレーラーハウスを用いた。

コピーライターの高橋祐司氏は、本企画の狙いについて「店舗での体験はもちろん、日頃なかなか出かけづらく我慢の多かったこの数年間の生活に、何か楽しい体験を通してイケアのアイテムの魅力やソリューションを知ってもらおうと考えました」と話している。

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