単発ニュースはすぐに忘れ去られてしまう時代、ストーリーテリングができることが重要に(アドビ・鈴木 正義氏)

Q4:国内において広報としてのキャリア形成で悩みとなることは何?

広報という部門は基本的に少人数で回している部門なので、管理職が何人もいるような職種ではありません。要するに年次を重ねていってもなかなかポジションが上がっていかない、そんな組織が広報です。

一方で自分よりも若い広報のメンバーが入ってきて仕事を覚えるようになると、キャリアが長いはずの自分とあまり仕事内容が変わらなくなってきます。そうなるとこの職場での自分の価値って何だろう?と悩んでしまいます。

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