AIの強化で最適な炊き上がりを実現
パナソニックのフラグシップモデル「SR-X910D」
古米をおいしく食べたいという消費者ニーズに対して、パナソニックはAIの強化で対応する。同社は可変圧力IHジャー炊飯器「ビストロ」の新モデルとして、「SR-X910D」(5.5合炊き)と「SR-X918D」(1升炊き)の2機種を9月上旬に発売。市場想定価格は「SR-X910D」が税込9万9000円前後、「SR-X918D」が税込10万5000円前後。
パナソニックのフラグシップモデル「SR-X910D」
古米をおいしく食べたいという消費者ニーズに対して、パナソニックはAIの強化で対応する。同社は可変圧力IHジャー炊飯器「ビストロ」の新モデルとして、「SR-X910D」(5.5合炊き)と「SR-X918D」(1升炊き)の2機種を9月上旬に発売。市場想定価格は「SR-X910D」が税込9万9000円前後、「SR-X918D」が税込10万5000円前後。