「名糖産業」から「meito」へ 武井咲を起用し、新社名の認知と企業価値の向上図る

CMでは、同社の「食品」と「化成品」という2つの事業が“おいしさ・たのしさ・健康”を届ける存在であることを、視覚的にわかりやすく記憶に残る形で表現。

「武井さんの前に現れるのは大きな『m』の形をした2つのトビラ。『おいしさのドア』『健康のドア』と名付けられた2つのドアは、それぞれmeitoの食品事業と化成品事業を紹介する世界へとつながっていく。食品と化成品という2つの事業が“おいしさ・たのしさ・健康”を届ける企業名『meito』と2事業の印象を強く残す構成とした」(桑名氏)。

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