元キリンのブランドマネジャーが長崎の離島で挑む ジンづくりで地域の価値創造

五島の風景を香りで表現する酒づくり

━━キリンビールでのキャリアは、どう活きていますか?

門田

:僕も小元さんも、そしてブレンダーの鬼頭さんも、キリンで「一番搾り」や「氷結」といったヒット商品を手がけてきました。もちろん自分の企画力やこだわりもありますが、キリンビールという看板があったからこそ売れた部分もあると思っています。

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