『あさぎりクエスト 霧の里の秘宝』の紹介ブース。シナリオやキャラクターデザインはあさぎり町の職員が一人で作成し、登場するモンスターは町内の小中学生から募集した。
また、県南地域同様にゲーム関連企業の誘致を目的としていたが、県南地域ではないなどの理由もあって熊本市は単独でブースを出展していた。
静岡市:「クリエイターにちょうどいい、相当いい静岡」
「クリエイターにちょうどいい、相当いい静岡」をコピーに掲げた静岡市のブース。交通アクセスの良さや人材育成環境をアピールした。
静岡市はデジタルエンターテインメント企業の誘致を目的として、専門メディアの『CGWORLD』と共に出展。ビジネス慣行の利便性やデジタル人材の豊富さをアピールした。

