ジョンソン ボディケアが超とき宣と初コラボ 「なんとなく買い」からの脱却を目指すブランド戦略

「なんとなく買い」からの脱却へ

松尾氏によると「ジョンソン ボディケア」は製品認知こそ高いものの、「なんとなく安いから買った」という理由で選ばれるケースが多く、「このブランドでなければならない理由」が浸透していないという課題があった。そこで、20代女性に“自分ごと化”してもらうため、テレビCMだけでなくデジタル施策を中心に複数の接点を設計した。

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