「歌って踊れる」ヤマハのシニア向け音楽プログラム、ウェルビーイング需要で受講者1万人超

シニアが普段音楽を聴く方法は「YouTube等の動画サイト」がトップ

このたび、同プログラムの受講者2600名を対象に取ったアンケートによると、受講の目的として「歌ったり踊ったりすることが好き・楽しい」(69.2%)、「気分転換・息抜き」(62.7%)、「1人ではなく誰かと一緒に歌ったり踊ったりできること」(44.6%)など、仲間との交流を求め、アクティブな生活を求める回答が目立ったという。

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