「一汁三菜」の呪縛を解く、味の素の「料理自由化」プロジェクト 「料理のねばべき展」を1月29日より開催

なぜ「箱」なのか? 展示に込めたメッセージ

第一弾の企画『料理のねばべき展』では、「一汁三菜をつくら”ねば”」、「だしは一からとる”べき”」など、無意識のうちに自分に課してしまう料理のルールを「料理のねばべき」と名付け、心の奥でブラックボックス化している悩みを象徴する「箱」をモチーフにした展示が行われる。

続きを読むには無料会員登録が必要です。

残り 540 / 1475 文字

KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。

登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります

「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です

会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします

この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。

この記事を読んだ方におススメの記事

    タイアップ