「まだ早い」を崩す JCBゴールド新CM、居酒屋の同期トークで20代の「自分ごと化」狙う

起用した鈴鹿については、コアターゲットである20代が「自分たち向けの商品」と認識できるよう、同世代の俳優を選んだという。渥美主事は、誠実で少し控えめながらも芯がしっかりしているという鈴鹿のキャラクターが、同社の目指すイメージと合致したことから、商品のキャラクターを担ってもらいたいと考え起用に至ったとしている。

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