ところが、秋保社長は3つのブランドについて「率直に言えば、ブランディングが全くうまくいっていなかった」と語った。
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「違いの分かりにくさ」が開発にも影響
ビックカメラの秋保徹社長
課題だったのは、「ORIGINAL BASIC」と「ORIGINAL SELECT」の違いが分かりにくい点だった。顧客だけでなく、社内でも開発・運用面で混乱が見られたという。
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ビックカメラの秋保徹社長
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