広告の中のシニア女性は「ケアされる存在」から「意思決定の主体」へ ―ゲッティイメージズ調査

10年間のビジュアルの変遷:「ケアされる存在」から「主体的な個人」へ

一方で、過去10年間の人気ビジュアルの変化から、シニア女性の描かれ方がステレオタイプを脱しつつあると同社は分析している。

2015年:

単独で描かれることは少なく、多くの場合「家族やパートナーと共に」登場。受動的な立場が中心だった。

続きを読むには無料会員登録が必要です。

残り 338 / 1086 文字

KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。

登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります

「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です

会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします

1 2
この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。

この記事を読んだ方におススメの記事

    タイアップ