━━ファンの皆さんや、フジパン社員の皆さんとの関係はどうですか?
ネオバタくん
:みんなが『ぬい撮り』ってやつをしてくれてるの、えすえぬえすでエゴサして全部見てるぞ。ぼくがみんなの毎日にそっと入りこめたみたいで……うれしーーー!! みんながホンモノの『ネオバターロール』とぼくのぬいぐるみをならべて写真を撮ってくれたり、一緒におでかけしてくれたりして、前よりもっと仲良くなれてる気がするよ 。フジパン社員のみんなも、ぼくのぬいぐるみをみて笑顔になってくれたり、『ネオバターロール』をもっと好きになってくれたりしてるんだ~。
KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。
「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です
会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします
愛されぬいの履歴書
情報が溢れるデジタル時代だからこそ、手で触れられる「ぬいぐるみ」の存在が、ブランドとファンの絆を深める特別な鍵となっています。本連載では、単なるグッズの枠を超え、ブランドの想いを届ける「広報担当」として奮闘するぬいぐるみたちにスポットを当てます。SNSで愛される「ぬい撮り」の裏側や、彼らが誕生するまでの物語を「履歴書」と共に紹介。等身大のぬいぐるみたちが、いかにして人々の心に寄り添い、愛される存在になっていったのか。その軌跡を紐解いていきます。
情報が溢れるデジタル時代だからこそ、手で触れられる「ぬいぐるみ」の存在が、ブランドとファンの絆を深める特別な鍵となっています。本連載では、単なるグッズの枠を超え、ブランドの想いを届ける「広報担当」として奮闘するぬいぐるみたちにスポットを当てます。SNSで愛される「ぬい撮り」の裏側や、彼らが誕生するまでの物語を「履歴書」と共に紹介。等身大のぬいぐるみたちが、いかにして人々の心に寄り添い、愛される存在になっていったのか。その軌跡を紐解いていきます。
この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。