「リアルな体験が、プロモーションに効く」飲食店を活用した体験型の “ミセメディア”

ミセメディアは、飲食店というリアルな空間で、映像視聴と喫食を中心とした様々な体験を組み合わせて行うことができる【体験型のプロモーションサービス】です。

「なぜ飲食店なのか?」
それは、飲食店ならではの「120分」という滞在時間(ディナー帯平均)の中で、食べる・飲むことが出来る場であること。そして、仲間との会話が生まれやすいオフラインの体験価値があるからです。
滞在時間が長いため、流しているコンテンツへの接触機会も高く、ミセメディアでは映像視認率が68.4%と高い効果も特長のひとつとなります。

本資料では、飲食店で実施できるミセメディアの媒体特性や活用パターンをご紹介し、どのような目的に向いているのかをわかりやすく解説しています。

オフライン施策のプロモーション、新たな施策に興味がある方は参考にいただける媒体ガイドです。

【掲載内容】

・媒体特性と体験価値
・活用パターン
・実施プランとスケジュール
・取得可能なアンケート・データ内容

※2023年10月 テストマーケティングのアンケートデータ(N=700)の結果

 

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資料について

対象 食品・飲料メーカー、自治体において、新しい手法を検討しているマーケティング・プロモーション担当者の方
資料名 ミセメディアMEDIA GUIDE
企業名 エプソン販売
企業URL https://misemedia.jp/
問い合わせ先

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