広報 企業はネット上の「批判」「誹謗中傷」にどう向き合えばいい?(後編) 公開日2016.6.30 印刷 / PDF URLをコピー URLをコピーしました! メディアや受け手の「責任」はどこへいく? 境: 今年に入ってから、社会的に話題になる事件のきっかけを週刊文春がつくっています。驚くのは、テレビのワイドショーでさえ、「文春にこう書かれていました」と放送していること。「君らは取材しなかったの?」と問いかけたい。 続きを読むには無料会員登録が必要です。 残り 1212 / 3027 文字 KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。 登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります 「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です 会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします ログインして読む 無料でIDを取得 この記事の感想を教えて下さい。 この記事の感想を教えて下さい。 0 発見があった 0 特に見るべきものがなかった 0 もっと知りたい