「私はファッションと自然どちらも好きなので、強い情熱を持ってこのプロジェクトに携わりました。地球規模で環境汚染が深刻になるにつれ、いま環境を守るためにできることは何か、私たちひとりひとりが考えることが必要になっています。自然と共存する象徴として、サーファーたちの生き生きとした姿をデザイン・モチーフにしました。デザインの中にはマイクロプラスチックのイラストも含まれていますが、まず海がある生活の素晴らしさを実感してもらうことで、この姿が今後も続いてほしい、綺麗な海を保っていきたい、という気持ちになってもらえたらと思います」(ジャック・ソレン氏)。
ハワイ州観光局、BEAMSなど3ブランドとアロハシャツで自然環境保全PR
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