対話を通じて「全員活躍」ができる制度づくりを目指すカルビー

「理念浸透とDNA浸透」も重視

開示自体も、2024年3月期と2025年3月期で変化している。2024年3月期は以下の開示をしていた。

※※※※※

2024年3月期に開示した価値創造ストーリー

流郷氏は「2024年3月期は、2025年3月期の図の中の『変革を進める』を中心に開示していました。ただ、対話やデータ分析をする中で、土台の部分も重要だということに気づいたのです」と話す。

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