リガク・ホールディングス、初の統合報告書で「真の姿」伝える

求める人財像をグローバルで浸透

同グループは2023年にマテリアリティを特定した。その特定プロセスも統合報告書に記載している。議論の結果、「持続可能な社会発展への貢献」「企業の社会的責任」「ガバナンス」の3つに決定した。

このうち、「企業の社会的責任」の中に「人的資本への投資および多様な人材の採用と定着」が含まれている。大きく、以下の2つに取り組んでいるという。

続きを読むには無料会員登録が必要です。

残り 320 / 1241 文字

KAIGI IDにログインすると、すべての記事が無料で読み放題となります。

登録に必要な情報は簡単な5項目のみとなります

「AdverTimes. (アドタイ)」の記事はすべて無料です

会員登録により、興味に合った記事や情報をお届けします

この記事の感想を
教えて下さい。
この記事の感想を教えて下さい。

この記事を読んだ方におススメの記事

    タイアップ