「無許可で描いていた」名作スニーカーが公式化 左ききのエレン×Reebokの逆プロダクトプレイスメント

リーボックの国内事業を運営するRBKJ株式会社の商品責任者・高嶋佑輔氏によると、「左ききのエレン」との最初の接点は2022年。当時はポンプフューリーの新モデル発表に合わせ、原作漫画とタイアップしたプロモーション協業を行った。作中に同モデルが登場していることは、以前から社内でも話題になっていたという。

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