「テレビCMでは間に合わない」 政府が熊本地震でラジオを選んだ理由 東日本大震災でも87回放送、“有事に強い媒体”の現在地

「消費者ホットラインのご案内」は、震災に便乗した悪質商法への注意喚起を目的としたもの。「屋根が壊れているから工事が必要」などと契約を迫るケースを挙げ、消費者ホットライン「188」への相談を呼びかける。

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