極限の英語プレゼン暗記と難題ブリーフ…コピーライターが体験した「ヤングカンヌ」本戦のリアル

次の日はひたすら作業。朝9時に会場に着き、そこから17時までデッキを作ります。会場が信じられないほど寒くて、1分に1回は寒いと言っていました。羽織必須です。

足りないパーツを考えて埋める作業の中で、少しずつアイデアを信じられるようになりました。練習で学んだ通り、企画は可能な限りシンプルに。明確に。難しいお題だからこそ、解決策は簡単に説明できないといけません。

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