広報業務のDX化を推進し、「人」と向き合う時間を増やしたい(ULSコンサルティング・浦路万智氏)

広報は業務範囲が広く、「PR/メディア対応」「コーポレートコミュニケーション」「インナーコミュニケーション」「SNS運用」など多岐にわたります。企業によってその認識や期待値が異なるため、まずは役割のすり合わせから始まることが少なくありません。

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