テーマは「PLAY」、「関わりしろ」のあるイベントに
「クリエイティブチームにはアートの知見だけでなく、回遊性や“関わりしろ”について広く議論できるメンバーが集まった」と齋藤氏。
本芸術祭をリードするクリエイティブチームには、統括プロデューサーの齋藤氏や統括セノグラファーの永山氏のほか、プログラムディレクターにアートの知見をもつ青木彬氏や吉田山氏、モーショングラフィックなどを得意とする井口皓太氏が就任した。永山氏とともにセノグラファーを務めるのは西澤徹夫氏と森純平氏、そして全体のアートディレクターとして木住野彰悟氏が参画するなど第一線で活躍するクリエイターたちが集結した。
