マレーシアで子どもの発達支援するスタートアップ、「専門家のいない」国の発達健診をAIで「あたりまえ」に

カリキュラムは、マレーシアの国立マラヤ大学やサンウェイ大学との産学連携で設計した。マレーシアにはもともと子どもの発達データがなく、トイエイトは約1万5000人分を集め、保健省とともに国独自の基準値づくりを進めている。

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