鍛えているかと思いきや、バーを握っているだけの状態。筋肉が緩んでいることを褒めてもらえる
スーパーなどで多くの商品が並ぶなかで消費者に手に取ってもらうには、明確な機能というエビデンスが欠かせない。そのエビデンスについても、同社乳業事業部でマーケティングを担当する青木優大氏は「消費者に求められるもの、価値になるものを出す必要がある」と話す。今回のイベントを通してまずは安静時のエネルギー消費を広く周知し、自宅でゆっくり過ごしているときにも「エネルギーを消費している」と自覚してもらい、そのエネルギー消費の後押しとして「Bifixヨーグルトαを飲んでみよう」という意識につなげてほしいと考えている。
