ポテチは白黒、おかきは“透明” カルビー以外にも広がる「包材パニック」、過剰報道と言われようと供給不安は“包み隠せず”か

コンフォート、「透明無地袋」で新商品を販売

より踏み込んだ対応を打ち出したのが、和歌山のご当地グルメをプロデュースするコンフォートだ。同社は、和歌山の素材を生かした食品の企画・プロデュースなどを手がけており、「まるで梅ジュースのような梅あめ」など、地元食材の個性を打ち出した商品開発を得意としている。

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