北川景子を起用した「KINUJO」2年目のブランドキャンペーン、ラグジュアリーブランドとしての確立を目指す

制作にあたり重視したのが、ラグジュアリーブランドとして、生活者の「憧れ」をいかにつくるか、ということ。

「昨今は説明の多いCMが増えています。だからこそ、要素をできる限り削ぎ落とし、世界観を伝えることに集中しました。ビジュアルの力を信じた、潔くインパクトのあるCMを目指しています」(CMプランナー 礒部建多氏)

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